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カーセブンで車を売るメリット|車買取・中古車販売だから買取価格が上がる

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旧来の自動車流通にとらわれることなく、新しい自動車流通のあり方を研究し、実践することで、独自のブランドイメージを高めているカーセブン。その独自の経営姿勢によって、人気を高めてきたことによって、多くのお客様や販売業者からの支持を集めています。

そこで、カーセブンの特徴やその人気の秘訣から、カーセブンで車を高く得る方法について、まとめていきたいと思います。

車販売・中古車販売のカーセブンとは?

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カーセブンは、平成11年に中古車販売・買い取り業に参入した会社で、現在ではガリバーやアップルと並ぶ大手に成長しています。

カーセブンは、社長の井上貴之氏の方針にもあるように、「旧来の自動車流通のあり方から、新しい自動車流通のあり方を見直す」ことをモットーとした経営をしており、次々と新しいことに挑戦しています。

車販売・中古車販売のカーセブン~その特徴とは?

中古車買い取り業と販売業、両方の顔を持つ

カーセブンは、中古車買い取り業と販売業を兼ねています。近年では、買い取り業者が直販店を行うケースも増えてきましたが、カーセブンでは早くからその両方の性格を兼ね備えてきました。

通常、買い取り業者はユーザーから車を買い取った後、オートオークションに出品しています。そのため、買い取り価格にオークション出品手数料などがかかり、その分買い取り価格も低くなります。

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しかしカーセブンでは、最終的に独自の在庫ネットワークで全店舗・加盟業者間で販売されるので、その分買い取り価格も上がりやすくなります。

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また、中古車の買い取り・販売業だけでなく、レンタカー業務も行っています。

同じ車といっても、人気のある車種もあれば、あまり人気がなくなかなか売れないいわゆる不人気車種もあります。中古車買取業者の中には、高値で再販しにくいため、不人気車を敬遠するところもありますが、カーセブンではレンタカーとして稼働させるために買い取っています。

特典も充実

査定依頼をするだけでヤフーポイントなどのポイントやマイレージなど20種類の中からプレゼントを選ぶことができます(査定依頼1件ごとに200円~300円相当)。
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また、売却が成立すると、カードのポイントが付与されるなどの特典も充実しています。

強引な営業がほとんどない

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カーセブンの社長は、JPUC(一般社団法人日本自動車購入協会)という団体の理事を兼ねています。JPUCは、中古車流通の健全化を図るために設立された団体で、社長がそういった団体の理事を務めているので、無理矢理売却させようとするなど強引なことはほとんどありません。

信頼感の高いブランドを構築

カーセブンでは全国に100店舗以上を展開し(2016年2月現在)、カーセブンネットワークに加盟している企業数は600社あり、その大半が新車販売を中心にしているディーラーです。

通常は、中古販売店が占めているネットワークがほとんどですが、カーセブンでは新車販売店が多く加盟している点で業界内でも異質な存在となっています。

車販売・中古車販売のカーセブン~車を高く売る方法とは?

カーセブンだからといって、何か特別な方法があるわけではありません。
どの中古車買い取り店でも重要視される項目が、カーセブンでも重要な項目です。
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ここでは、カーセブンの公式サイト内にある「査定額アップのポイント」を参考にして、高価買い取りのポイントをまとめていきたいと思います。

1.車の清掃
例えば、車の外観や車内・トランクルームの掃除を行うことです。業者では買い取った後でクリーニングを行うので、掃除しても影響しないという人もいますが、やはりきれいな状態で査定に持っていくのと、汚いままで査定するのとでは、与える印象が違います。

また、車内やトランクルームも同様で、ゴミが残っている状態で査定に出すのと、キレイにした状態で査定に出すのとでは、印象は違っています。

簡単な清掃や水洗いで十分なので、掃除しておくと第一印象が違ってきます。

2.タイミング
二点目は、車を査定に出すタイミングです。

車なら、査定に出すタイミングはどの車でも同じと思われがちです。

一般的には、車の販売台数が多くなるのは3月もしくは9月なので、そのあたりに合わせて査定に出すと高値がつきやすいと言われます。

ただ、オープンカーであれば夏に乗るもので、秋や冬に乗るものではありません。オープンカーのように特殊な車種であれば、秋や冬に査定に出すよりも春~初夏頃に査定すると高値がつきやすいでしょう。

また、4WDやSUVのような車であれば、逆に夏の終わり頃~秋に査定した方が高値をつけやすいといえます。

このように、売りどきを考えることが大切です。

3.査定額の見極め
その他に、査定額を見極めることが大切です。

中古車は、その時の需要によって大きく相場が変わります。月が変わったら数万単位で、数日違いでも数千円程度の値動きが見られることもザラです。査定してもらった時に、迷ってしまい後日と伝えたことで、査定額が下がってしまったということも起こりえるのが、中古車の売却です。

少しでも満足する値段を提示されたら、あまり欲張ろうとせずに思い切って決めることも大切です。

4.パーツ・保証書など
最後に、エアロパーツや保証書、取扱い説明書等の書類が揃っているかどうかです。

こういったパーツ類や整備記録簿や説明書などの書類があるかどうかも、査定には大切な要素です。特に、保証書があるかどうかについては、メーカー保証を受けられるかどうかを決めるポイントにもなるので、しっかりとチェックすることが大切です。

また、エアロパーツやアルミホイールなど、社外品に交換している人は、純正品を保管しているかどうかチェックしておいて下さい。

車販売・中古車販売のカーセブン~まとめ

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基本的な売却査定時の注意事項は、ほとんど変わりありません。

中古車の売却全般にいえることとしては、買い取り業者はたくさんあります。会社によって得意な車種・苦手な(取り扱いがあまりない)車種に違いがあるため、査定額も大きく変わってくることがあります。

どの業者も、できれば自店で売却してもらいたいと思っているもの。より高い査定を出している業者があれば、それより少しでも高い値段をつけてもらえる可能性も上がります。

とはいっても、多くの業者をまわるのも大変なので、一括査定サイトなどを利用して、おおよその相場を把握した上で、店頭買い取りを利用することが大切です。

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